SSTRでは毎度おなじみの名物になりつつあるゴール渋滞
そこを終えて終わりかと思いきや、更に駐車場渋滞が待っています。
ゴールを潜った後もまだSSTRは継続中。大き目のバイクイベントではセットになっている駐車場に誘導してもらって止める作業。やっぱりSSTRでも健在です。
(なお、誘導の主力はボランティアさんだそうです 有難い事です)
到着時間 日が高く早めの場合
渋滞してませんしバイクもあまり止まってません。ちょっと寂しい・・・先にゴールした特権で楽が出来る等など どう考えるかは自分次第
到着時間 日が沈む頃
ゴール前より渋滞します。それに加え浜に向かい歩いている人も多く、ちょっと運転しずらい。
ここから浜まで歩いて向かい記念品を貰って受付をする これでゴールとなるので時間の配分をしっかり考えておかないと悲しい思いや焦って楽しめない等折角ここまで頑張って来たのに・・・となってしまいますから時間はここでも取られる、と思ってスケジュールを組んでおいた方が最後までハッピーになれると思います。
早く停めて休みたい 浜に行きたい等々ゴール前の感覚と違いますから皆さんお疲れが見える場所ですが、歩く時にも横いっぱいに広がったり、大騒ぎしたりせず、後続のライダーさん達への心使いは忘れないようにしておきたいですよね。
早めについてこれからゴールする皆さんをお出迎えするもよし、旅の疲れを千里浜を眺めてのんびり癒すもよし。
日没時の写真を撮っておきたい、みんなと一緒にゴールしたい!あの大集合の雰囲気を味わいたいなど時間調整をするもよし
ルートを決めて時間を配分していく準備の楽しみもSSTRならではだと思います。
(最後に)
誘導やアナウンス・草刈りなどボランティアの皆さんや、地元で迎えてくださる方々には感謝の気持ちを持ちこそすれ、批判などは控えていただいた方がいいんではないでしょうか。(前に駐車場の人に文句言っている人を見かけて悲しい思いをしたもので)




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